行動原則

1.ユーザーに執着する

全ての社員はユーザーを起点として考え、行動します。
ユーザーの信頼・信用を積み重ねていくために100%の力を使い、
何よりもユーザーを中心に考えることにこだわり続けます。

2.広い視点を持つ

自分のポジションだけでなく、仕事の全体構造を見据えながら物事を考えます。
狭い視点で考えると、大きい結果には結びつかないからです。

3.お金を稼ぐのは良いこと

あらゆる仕事は最終的に数字になって現れてきます。
ビジネスで稼いだお金は、世の中に提供した価値が数値化されたものです。
全ての社員は売上を上げることは提供した価値と同じであると考え、行動します。

4.ヒエラルキーは無意味

誰かが間違ったことを言っていれば、それはその場ですぐに指摘されることが普通です。
組織構造を意識することで発言できなくなる仕事はやめよう。
誰もがリーダーとして振る舞える環境を作ります。

5.スピードに勝るものはなし

どんな仕事もスピード感を持って進めることで、さらなる改善を加えてより良い成果へ結び、行動します。

6.変化することを恐れない

世の中の変化へ対応していこう。
自分が変わることの恐れを払拭し、常に進化しつづけます。

7.目の前の人へ提供し続けよう

どんな情報・仕事であっても、目の前の人へ役に立つことを提供し続けます。

8.オリジナルを生み出すことにこだわる

世の中ではイノベーションが常に求められています。会社でしか作れないことを意識し、
どんな小さなことでも、オリジナルを生み出すことにこだわり続けます。ただ作業するだけの仕事はやめよう。