Blog masonry

僕がHF.Mにインターンとして参加した理由

参加した理由

中央大学商学部4年の鈴木拓磨です。
静岡県出身で、大学進学を機に上京してきました。

僕がHF.Mにインターン生として参加しようと思った理由は大きく分けて2つあります。

メディア系の仕事に就きたいと考えながら就職活動を行っていた僕は、Wantedlyを通じてHF.Mに出会い、企業紹介のページに記載されていた、『未来の健康を手に入れる』というフレーズに惹かれました。
「健康」って、誰もが常に気にしているわけじゃないけど、誰しもが必ず気にはなるものですよね。そんな「健康」をキーワードに据え、未来に目を向けているメディアを展開してみたい!そう感じました。

もうひとつ魅力に感じたのが、企業の規模です。自分が動けば動くだけ、成長すれば成長するだけ、会社も一緒に大きくなっていくような、そんな空間で働きたいと僕は考えていました。そんな僕にとって、HF.Mはうってつけの環境です。
また、代表の大野さんは、第一印象の静かな印象とは裏腹に、自宅から会社まで約10キロ自転車で飛ばしてくることもあるくらいギャップのある人で、馴染むのが大変そうだとかそういった心配は一切いらなかったのも大きいです。

これからの目標

まだ始めさせてもらってから2日目のペーペーです。そんな僕の直近の目標は、ひとまず1つの記事を完成させ、世に出すということです。

小中学生の頃は、作文や読書感想文も苦手と思ったことはなく、高校生の頃も、現代文のテストは大体良い点を取れていました(当社比)。昔取った杵柄ということわざの通り、良い文章、良い記事が書けて、多くの人に見てもらう事ができたら、これよりも嬉しいことはありません。

段々慣れてくると思います。もちろん。そうなってきたら今度は、現在の数字目標として掲げている10万PVを目指し、それまでの反省点の洗い出しや、多くのPVを獲得している他社サイトを参考にするなどして、10万とは言わず、20万でも、50万でも、いくらでも上を目指してコンテンツ制作等に取り組んでいきたいと思います。

前述の通り、今のところは始めたばかり、始まったばっかりの素人大学生です。そのため、まだまだメディア運営に対する知識も経験も乏しく、ライティングのスキルも足りていないと思っています。しかし、より良い記事を作り上げて読者である皆さんに届けていきたいという意欲は、あるつもりです。そのためにも、様々な方の助言や指導を受け、また、自分で勉強しながら、HF.Mで正社員採用となる4月までにはこういった知識やスキルを身に付けていきたいです。身に付けます。

これからお会いする皆様、こんな僕ですがよろしくお願いします!

「はてなオウンドメディアマーケティングセミナー」に登壇いたします

7月26日(水)はてなオウンドメディアマーケティングセミナー「失敗しないオウンドメディアの始め方とは?」に、弊社代表であり、株式会社アイレップ コンテンツマーケティング総合研究所 所長を担当する大野恭希が登壇いたします。

デジタルマーケティング・広告・広報ご担当者様を対象とした、オウンドメディアの構築・運用・コンテンツ制作・KPI設定などの事例が紹介される予定です。

このセミナーは後日レポートが読めるようになるそうですので、当日お越しなれない方はレポートをお楽しみ下さい。

失敗しないオウンドメディアの始め方とは?「はてなオウンドメディアマーケティングセミナー」(7月26日)

MarkeZine連載記事掲載:オウンドメディア運営の目的とは

マーケター向け専門メディアMarkeZineにおいて、弊社代表であり、株式会社アイレップ コンテンツマーケティング総合研究所 所長を担当する大野の第3回目の記事が掲載されました。

前回は、オウンドメディア運営の課題をとりあげましたが、今回は目的意識を持ったオウンドメディア運営の維持・継続についてお伝えしています。ともすれば見失いがちになってしまう「目的」に立ち戻って考えることの大切さ、「目的」の打ち立て方を書いておりますので、メディア運営にお悩みの方の助けになればと思います。

オウンドメディア運営に悩んでいる方必見、そのメディアに「目的」はありますか?
http://markezine.jp/article/detail/26469

オフィス移転のお知らせ

平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。

株式会社HF.Mは、2017年6月1日に東京都港区芝公園の美濃富ビルに移転することをお知らせいたします。

今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます。

移転日
2017年6月1日

新所在地
〒105-0011
東京都港区芝公園3-1-1美濃富ビル 2F
https://goo.gl/maps/7Q5ZcBY7uvn

アクセス
都営三田線 御成門駅より徒歩5分
東京メトロ 神谷町駅より徒歩6分
東京メトロ 虎ノ門駅より徒歩14分

旧所在地
〒154-0005
東京都世田谷区三宿1-20-19ラフィネ三軒茶屋203

ヘルスケアメディアのライター・編集アシスタントを募集しています【在宅リモートOK】

こんにちは。代表の大野です。

弊社では、運動、食事、睡眠、メンタルヘルスについてのコンテンツを提供するメディア『healthy living』を運営しており、メディアコンセプトである「未来の健康を手に入れる」をもとに、読者ニーズを踏まえ制作体制を強化しながら、コンテンツ制作を進めています。
ヘルスケアに関連する専門性の高い方達の協力のもとコンテンツ企画を進めており、堅くなりがちな健康情報を、誰にでも分かりやすく、楽しんでもらえる情報提供を心がけています。
また、他社とのコンテンツ提携により、健康に関心のある読者層の皆様へhealthy livingの情報を配信。さらなる成長のため、このヘルスケアメディアを一緒に成長させていってくれる方々を募集します。

なぜやるのか

「未来の健康を手に入れる」をコンセプトに、高齢化が進む日本において、多くの人が少しでも健康的に過ごせるように情報提供することをメディアミッションとしています。

人生における様々なライフステージで、「健康」は日々の暮らしを充実させるために必要不可欠であることは言うまでもないかと思います。
一人一人にとって、時代によっても健康の価値観は異なりますが、自分の身体や心を意識する気運は、今後より高まっていくと予想しており、社会環境の変化の中、弊社ではメディアを中心に据えた事業展開を考えています。

どうやっているのか

日々の更新では、ライターさんから上がってきた記事ネタへ、ひとつひとつ編集部がコメント。編集部のスタッフがOK判断したものからライティングへ。出来上がった記事を編集部が編集した上で公開していきます。
コミュニケーションはチャットツールを使用しており、現在では海外在住ライターさんが半数を占めています。

こんなことやります

リモートワークで、”ヘルスケア”に関する情報のライティングや編集アシスタントをしていただける方を探しています。

ウェブでのライター経験は問いません。健康や食、ヘルスケアに興味を持って調べたり、深いこだわりのある方を歓迎します。
希望者には、編集アシスタントのお仕事もお任せしたいと思っていますので、実践で学びたい方にピッタリです。月間数千万PVの著名ウェブメディア経験がある元編集長が、ライティングや編集のコツをお伝えいたします。(マニュアル完備・常時相談可・対面での勉強・研修時間有)

細かい条件等は以下を参照の上、対面でのコミュニケーションを通じてお伝えさせてください。ご連絡お待ちしております。

【業務内容】
 ・ヘルスケアメディアでの記事作成業務
  - 報酬をお支払いした上でのライティングのお仕事となります

【必須条件】
 ・週あたり○本、という形で”コンスタントに”執筆が可能な方
 ・健康、食事、運動、睡眠など、ヘルスケアについて調べたり、こだわるのが好きな方歓迎
 ・秘密情報を扱うため、個人—法人間の契約書締結が可能な方
【求める人物像】
 ・自分自身のライティング技術や、執筆記事のクオリティーを向上させたい方
- ウェブでのライター経験の有無は不問ですが、経験ある方は優遇いたします
 ・在宅、リモートワークを希望している方
 ・東京近郊にお住まいの方(必須ではありませんが、会議参加いただける方は歓迎)
【歓迎する経験・スキル】
 ・健康、食、ヘルスケア業界での経験(例:大学の専攻が健康・栄養だった、
フィットネスジムで働いている、栄養士資格持っています、等)
 ・リモートワークの経験
 これらの経験のある方は優遇いたします

【採用形態】
学生バイト・インターン / 中途採用 / 社会人バイト・契約・委託

【ご連絡先】
hl-info@hf-m.co.jp

MarkeZine連載記事掲載:オウンドメディア運営のあるある課題

マーケター向け専門メディアMarkeZineにおいて、弊社代表であり、株式会社アイレップ コンテンツマーケティング総合研究所 所長を担当する大野の第2回目の記事が掲載されました。タイトルは「よくある悩みを一気に解決。オウンドメディア運営の課題とは」。

オウンドメディアをスタートさせ取り仕切るコンテンツマーケティング担当の皆さんがぶつかる悩みを浮き彫りにし、これまでの経験にもとづいて、それらの課題を解き明かしています。

第3回の連載記事も控えています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

連載記事:よくある悩みを一気に解決。オウンドメディア運営の課題とは

いつも助かってます。ほぼなんでも仕事が依頼できるオンライン秘書を使い始めた

「一人でできる仕事なんて限られてるんじゃ」。

そんなことを思うことが多くなってきて、もう無理っす…誰か助けて…と、以前から気になっていたオンライン秘書サービスを使うことにしました。

ここ1年ほど経営者の人に会うことが増えて、「この人仕事できるんだろうなぁ」という人はオンラインオフライン問わず秘書を使ってるんですよね。そんな、できそうな人の1人で、起業仲間のMISO SOUP北川さんと仕事をしていると、北川さんが使われているオンライン秘書が作ったスライド資料を見る機会があり、こんなにまとまった資料作ってくれるの!?と驚かされたことがきっかけでサービスを知りました。

早速その方から「help you」を紹介してもらって、使い始めて1ヶ月目の感想です。ちなみに写真の男性はhelp youの代表秋沢さんにサービスの説明を受けている時の写真。イケメンだぜ。

こんなことをつぶやくくらい無理無理感が漂ってたんですよね。4月までは。

help youのいいところ

詳しいサービス紹介はページを見ていただくとして、help youのいいなぁと思った所をバーっと洗い出してみます。

・人材を厳選している
・オンラインで完結する仕事を頼みやすい(こちらとしてはウェブ上の仕事だけで良い)
・安価な料金と時間設定でコスパがいい(月5万円で20時間稼働を利用中)
・作業レベルが高く短時間で終わる

一番上に挙げている人材の厳選が素晴らしいなと感じます。

自分で会社を作ってから、人の採用が難しいと感じることが多くあり、そういた自分の経験を元にすると、人の採用に至るまでの過程や見極めるポイントがhelp youのサービスに隠されていると思ったからです。

最近お願いしていることをざっと書き出すとこんな感じ

・ヘルスケア関連のリサーチと資料化
・資料作成とビジュアル化
・出張先のホテル予約、交通ルートの確認
・会計ファイルの管理
・クライアントとのスケジュール調整とカレンダー記入

とりあえずなんでも相談できるので、最近は「やってもらえそうかな?」という仕事は依頼してみてます。法務局の住所変更お願いとか、保険の手続きといった、印鑑押したり郵便が必要なものは無理ですが、オンラインで完結する仕事をさくっと依頼できます。そして、依頼する仕事はまず断られないので心理的負担が軽いのでいいですね。

仕事依頼はチャットで。全部オンラインで完結

20160427helpyou2

サポートしてくださってるのは一回り二回りも歳が違う女性。オンライン上で完結する仕事なので、打ち合わせもビデオチャットのみ。いつもお世話になっております!

このオンライン秘書サービスをうまく利用している人達は何をしているのか、代表の秋沢さんへ聞いてみると「雑務を一覧化させ、秘書へ相談しルーティン化している」とのこと。雑務って、やらないといけないとなった時に思い出すんですけど、簡単に短時間で終わるからこそ「雑務めんどくさい」と思っちゃうんですよね。しかもそんな雑務が溜まりに溜まってしまうともう大変です。

オンライン秘書というサービスがあったことすら知らなかったけど、使い始めて思ったのは、もうこのサービスなしじゃ無理。というくらいサポートしてもらえます。一人で仕事をしていたり、チームにもう一人いればいいのに…という状況で活躍してくれそうです。

メールでこのアシスタント女性が入ってくるかと思いますが、どうぞよろしくお願いしますー!

Help You!(ヘルプユー)

ヘルスケアメディア「healthy living」をオープンしました

ついに、やっと、いよいよ、ようやく!

昨年からテスト運営していたヘルスケアのメディア「healthy living」をオープンしました。

度重なる延期が続き、作り始めてから半年以上経過。やっと正式に開始できました。何かを始めるのにはパワーがいるものだなと改めて実感するところです。
普通にオープンするのも面白くないし、どうしようか、なにしようかと考え込んでいましたが、特に今すぐできることは思いつかなかったので、普通にオープンする運びとなりました。

健康というあやふやで、万人ひとりひとりの尺度が違うものを、いかにコンテンツ化して情報を出していくか探りつつ、変革を迎えているメディア環境で、ビジネスとしてどう運営していくか試行錯誤しながらやっていきます。

メディアの目的は、高齢化が進む日本において、多くの人が少しでも健康的に過ごせるように情報提供すること。
それに紐づく会社のビジョンは、インターネットと実社会で、すべての人の健康を支える会社を目指すことです。

どうぞよろしくお願いいたします。

媒体名 : healthy living
URL : http://healthy-living.jp/
コンセプト : 未来の健康を手に入れる
編集長 : 大野恭希
連絡先 : hl-info@hf-m.co.jp