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もう会社設立から3年経ってた!メディアプロデューサー人材(仲間)募集中です

弊社は7月で法人設立から3年経っていました。ありがとうございます!

最近はVoicyでラジオ感覚で人の放送聞くのが楽しくなってきた昨今ではありますが、嬉しいことに、お仕事の相談が止まらず会社機能の回転が悪くなってきており、質の維持・向上を目指したいのですが、非常に危ない状況になりそうなので、どなたかヘルプ。

弊社は設立から3年が経ったベンチャーです。
これまでの3年は助走期間と位置づけており、やっとやりたい方向性が明確になってきたため、これからブン回していきたいと考えています。
タイミングもありますが、事業作りって難しいなと感じています。メディアと同じですね。

【なぜ、この会社を続けるのか? (この会社はどんなことをしているか?)】

この会社全体のミッションは、「幸せという概念をエンタメ化すること」と現在定義しています。
もう少しかみ砕くと、幸せという概念の間口を広げる。幸せという価値観をアップデートする。になります。
決して宗教法人を作りたいわけではなく、ビジネスとして幸せを追求していくことが前提です。

なぜこのミッションを設定したかというと、日本の社会環境の変化として、少子高齢化は年々加速しており、日本人の寿命は先進国で類を見ないほど伸びていること。これらと同時に、テクノロジーによって人間がもっと楽ができる世の中になれば、人が人らしく、好きなことをして生きていくという考えが、より強まっていくと考えているからです。

100年生きるときに後悔しない人生を送り、健康な状態を維持して生きたい。といった欲求が増していくだろうというのが、この会社の持っている大きな仮説です。
その欲求に対して、今会社ができることを考えると、BtoBのデジタルマーケティング事業と、自社オリジナルのウェルビーイング事業という2つです。

将来的に、今この考えが間違っているのかもしれないと分かる日が来るかもしれませんが、今はこのように考えています。

【なにをやっているのか】

会社として行っていることは以下2つの事業です。

①デジタルマーケティング事業(メディアプロデュース)

ウェブメディアの編集・運営経験者が多い弊社では、
そのノウハウを元に、顧客企業へ対してメディア運営ノウハウの提供と戦略構築を行うデジタルマーケティング事業を展開しています。

昨今ではコンテンツマーケティング・オウンドメディアが当たり前となってきましたが、
まだまだ需要が多い顧客企業様のデジタルマーケティングのサポートをさせていただいております。

【具体的にやること】
・デジタルメディアを通したコミュニケーション設計
・上記施策に関連するコンテンツ企画/制作
・メディア編集部構築・運営
・サイト構築/サイトリニューアル

②ウェルビーイング事業(自社事業)

まずはウェルビーイングといったものをウェブコンテンツとしてお届けするメディア運営を進めて行きます。
徹底したユーザー視点からのリアルな情報発信をしていくことで、ユーザーとダイレクトな繋がりを持つ環境を作ることです。

【具体的にやること】
・メディア作り
・取引先企業との折衝

仕事の割合として、デジタルマーケティング事業を7-8割、ウェルビーイング事業2-3割でやっていきます。

弊社の強み(僕の強み)として、基本的なメディアプロデューススキルはノウハウとして持っているため、そのノウハウを補完・増強してくれる方を探しています。
つまり、編集・メディアマネジメントの経験が長い自分を、営業もしくは事業開発の視点から補ってくれる人材を募集しています。

会社として色々な案件のご相談をいただくこと。既存のやり方に縛られるのは好まない会社なので、常に改善・改良を重ねていき、挑戦することに価値を見出せる方には最適な環境です。
逆に言えば、言われたことだけをする人には向かないので、手を動かすよりも頭を使う人のほうが合っています。

【仕事の進め方ついて】
・デジタルマーケティング事業における仕事においては、基本的な考え方はドキュメント化されているため、思考・価値観はお伝えできます。
実践を通してお互いに学んで進めていくことを想定しています。

ウェルビーイング事業は、ゼロイチになるので、その場その場で試行錯誤しながら進めていきます。デジタルマーケティング事業で得たノウハウを還元しながら進めていきます。

【スピード感について】
・仕事のスピードは決して遅いわけではありません。基本早めで行いますが、
事業レベルで見た場合、少し焦りながらも土台をしっかり構築して行く期間だと考えているため、急ぎすぎていません。

【募集要項】
面談の際に細かい点を含めお伝えします。
職種:メディアプデューサー(事業開発・セールスあり)

【社長の取説(強み)】

これを書いている人間の強みは以下5つです。
これらの特性を強化・補完できる方を探しています。

1. 慎重さ
2. 未来志向
3. 戦略性
4. 学習欲
5. 自己確信

詳しい説明が書いてあるこちらのPDFをご覧下さい。
https://www.dropbox.com/s/vdvjwviib7t17eq/%E5%A4%A7%E9%87%8E%E7%89%B9%E6%80%A7.pdf?dl=0

【会社の内観】

10月現在の社内写真です。

人をダメにするソファしかくつろぎスペースがないので、普通のソファ置くことが目下の目標。
あ、冷蔵庫にはビール完備してるので、たまには昼から飲みましょう。

【ご連絡先】
もし、少しでも興味を持っていただけましたら、会社問い合わせメール[ info@hf-m.co.jp ] か、僕の個人ソーシャル(Facebook / Twitter)からご連絡ください。お待ちしております。

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ウェブメディアにおける編集者の役割

こんにちは、こんばんは!

ウェブメディア運営が当たり前になってきましたが、事業として運営をはじめてみると、まだまだ新しい仕事の領域ということもあり、経験者が少ないから、どうしていいのか分からず、うまく回らないといったことを悩まれる課題が多いように思います。

そこで、メディア運営を軸にして活動してきた弊社として、ウェブメディアの要である編集者に焦点を当て、編集者の役割をご紹介していきたいと思います。その前に、編集と切っても切り離せないメディアの役割からいきましょう。

メディアの役割

今では当たり前になったコンテンツマーケティング・ウェブメディア運営は、それ単体で成り立つわけではなく、様々な関係によって成り立っています。基本的にはユーザー・クライアント・メディアという三者間から成り立っており、その中心に位置するメディアは情報を媒介する役割を担っています。

ただ言いたいことだけをコンテンツ化するのではなく、ニーズとシーズというバランスは考慮する点です。言いたいことだけで構成されたコンテンツは主観に囚われすぎるため、主観の中に客観性をどれだけ込められるかは、編集する人の思考とスキル次第となります。そしてこの考え方が中々難しいところ。経験するしか近道はないなと思います。

編集者のタイプ

情報発信の環境が大きく変わっていることによって、編集者タイプもだいぶ増えてきたと思います。パッと思いつくだけでも3種類あります。
ウェブでの表現方法が多様になる事で、編集という職種も多くの種類が生まれるようになりました。

テキスト編集者
ソーシャル編集者
動画編集者

今求められる編集人材は、企業ドメイン(事業領域)における、事業目的の本質的価値を理解しながら実務をこなしていける人物ではないかと考えていますが、
そういった点からも、企業文脈を理解しながらメディアという形を通して、どうすればユーザーと繋がっていけるかを模索する編集者はさらに重要になっていると思います。

ウェブメディア運営に必要な人材

テキストをメインコンテンツとしてメディアを更新していく場合、負荷がかかりますが、1人のスモールスタートで行うことができます。
その際は「ライター兼編集」という形で、更新していくコンテンツの制作を進めていきます。メディアの成長見込みと、収益性を勘案して人員増加等のスケジュールを切っていくのが良いですね。

そのメディア運営に必要なライターと編集の役割をざっと見てみましょう。

通常、ライターが担う役割は企画制作/取材・インタビュー/記事ライティングです。

基本的には書くための準備、企画、調査(下調べ)、取材、ライティングといった流れを経て、記事が完成されます。

これらの役割を全うするために、編集者とすり合わせを実施し、メディアとしてコンテンツへと仕上げていきます。

編集者の役割は、企画制作/ライターさんから上がってくる記事編集/記事制作の進行管理といった役割がありながら、記事を作るための仕事は一通りこなすことが求められます。取材先への交渉・コンテンツ制作スケジュール管理などなど(もちろん雑務含む)。

他にもやることはたくさんあるので、ウェブ編集という仕事において思いつく限りの仕事をツリー上に洗い出してみました。

クリックで拡大します
上記のツリーには入っていませんが、メディア運営がマーケティング手段の1つという位置づけであれば、マーケティング担当者さんとの役割分担が必要になってきます。

ここまで一通り編集という仕事において求められる役割を紹介してきましたが、上記の仕事を通して編集という職種で最も重要だと認識しているのは「ウケる企画を作り出す」ことなんじゃないかと考えています。そして、ウケる企画を作ることが一番難しい!一筋縄ではいかないものですが、なんともやりがいがある仕事とも言えます。

そもそも、勝てるゲームばっかりやっていても面白くないのと一緒で、編集という仕事を通じて、情報を世の中へ届けるために「当てていく」という認識が必要なのかなと思います。

もちろん、それぞれの担当者スキルセットの組み合わせによって、企画を作るのが得意な人、ライティングだけの人など、チームのバランスを見ながら、タスクを割り振っていくのが現実的なやり方です。

ウェブメディア運営に必要なスキル

ウェブメディアを運営するにあたって必要なスキルを3つだけ挙げると、以下の要素がポイントになると考えています。

1. 編集とビジネス力
2. 調整力
3. ウェブリテラシー

編集とビジネス力

編集することとビジネスとしてマッチングさせることは必須になっているなぁと常々思うようになりました。今は編集が最も楽しい時期でもあり、新事業の創造はまさに編集することと酷似しているのではないかと思います。

調整力

編集者って一人じゃ何も出来ない人と言われることも多いですが、だからこそ、他者と協力する調整能力も必須ですね。
コミュニケーション能力にも近いスキルだという認識です。

ウェブリテラシー

最低限必要だと思うのが、ウェブリテラシー。

ウェブやテクノロジーがどういった仕組みで動いているか知っている。その他には、どんなウェブサービス・コミュニティにどんな属性の人が集まっていると知っているから、どんな課題解決策として企画を作ればいいのかを考え出すというようなことも分かるようになってきます。

ウェブを使いこなすといった意味合いでのウェブリテラシーは、できることとできないことの境界線が見えるようになってきますね。

一般的な「編集」と「ウェブ編集」の違い

記事を作る「制作」と、制作したものを拡散させる「流通」を考えるのは、アナログ時代の編集から、デジタル時代の編集へ移行するときの大きな変化だといえます。そのため、当然ながらコンテンツを考える際は、ウェブを中心とした波及効果を見据えた上でコンテンツ制作を進めていきます。

また、具体的な閲覧データがアクセス分析を通じてすぐに数字を見れるようになることは、デジタルの特徴といえます。
記事の結果がすぐに数字として分かるようになるので、改善とスピードの重要度が増すことで、新たな施策を講じやすくなることが利点です。

逆に言えば、すぐに改善できることがメディア運営人材の疲弊に繋がることも多分に考えられるようになるため、施策実行の際には、無駄なものを省きながらどこに集中し、生産性を高めていくのかといった働き方にも通じる部分があります。

編集の考え方

「ターゲットの関心に合わせて、ターゲットが知りたいコンテンツを作り出すこと。」

これが今のHF.Mで考えている編集の役割です。

ターゲットを定めることで押し出したいメッセージを明確にしていくことで、どんな人がメディアを読んでくれるのかを把握できます。そうすると、記事を作りやすくなると同時に、記事を届けやすくなるためです。

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“健康”の定義って奥深い!わたしがHF.Mに入社した理由

はじめまして、2017年のクリスマスに株式会社HF.Mへ入社した伊藤嘉子です。

せっかちな性格という訳ではないのですが、タイミング的に年の瀬に駆け込むような形でのジョインとなりました。

まず、入社するきっかけについて

HF.Mは、某テック系サイトの元編集長・大野恭希さんが2015年に立ち上げた、メディア事業を中心にヘルスケアやウェルビーイングの領域でコンテンツを展開している会社です。

かつて在籍されていたメディアは、ライターや編集者を尊重した作りで、ブログメディアというスタンスも面白く、今でもチェックしてるお気に入りのサイトです。

そんなメディアを運営をしてきた大野さんが、「未来の健康を手に入れる」というテーマで事業を展開していることを知り、ヘルスケアや予防医療の領域に興味を以前から持っていた私は話を聞きにいきました。今まで自分が課題に感じていた医療やヘルスケアの取り上げ方などをお話いただときに、“わたしもそんなアプローチで価値ある情報を提供していきたい”と共感したのが一緒にお仕事をしていきたいと思ったきっかけです。

また、HF.Mでは、ヘルスケア系以外にも豊富な編集経験を元に、メディアコンサルや編集者の教育プログラムなども提供しています。この部分でも自分の経験を活かせる場になるのではないかと感じたのも大きいです。編集部の体制作りや運営などでお困りの方、その他のコンテンツ作りでもお力になれると思いますので、まずはご相談ください!

※お気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、広島FM(HIROSHIMA FM)とは関係ありません。

ここで改めて自分自身を振り返ってみると、WEBメディアへ携わる仕事を始めて11年が経っていました。

不動産業界から、“これからはWEBメディアだ!”とこの世界へ飛び込んだのがスタートです。

大手エンタメ系メディアからベンチャー発のメディアまで、編集やコンテンツの企画・作成、メディア運営、新規メディアの立ち上げなどをおこなってきました。

そして、2018年からは、今まで培った編集やメディア運営の経験を元に、HF.Mのテーマである「未来の健康を手に入れる」を具現化するプロジェクトを作っていく予定です。

Health is a state of complete physical, mental and social well-being and not merely the absence of disease or infirmity.

世界保健機関憲章前文 (日本WHO協会仮訳)より

『健康とは、病気でないとか、弱っていないということではなく、肉体的にも、精神的にも、そして社会的にも、すべてが満たされた状態にある』とWHOは定義しています。

つまり、体と心の両方が満たされた状態が揃って、初めて人は健康と言えるということ。これってなかなか難しいことではないでしょうか。さらに“人生100歳時代”とも言われている長寿な日本人。

そんな私たちの毎日を、一日でも健やかで笑顔に溢れたものにできるプロダクトを提供していきたいと思っています。

それに伴い、現在HF.Mが運営しているヘルスケア関連のメディア『healthy L(ヘルシーリビング)』もリニューアル予定です。まだまだプロダクトなど準備段階ですが、ヘルスケアやウェルビーイング、美容、食などの領域で情報交換やお話をお伺いさせていただける方がいらっしゃいましたら、ぜひよろしくお願いいたします!

最後に、今年は「情報発信を積極的にしていく」を目標のひとつとして立てたので、SNSなどもできるだけ更新していきたいと思います。

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毎日が未知との遭遇、就活の第1歩をここから始めたい、本木です。

夢は、年間パスポートの購入!物心ついた時から、いつもそばにはディズニー。本木優果と申します。
2017年11月よりアルバイトとして働かせていただいております。

 

少しだけ自己紹介します

誕生日は、10月18日。O型の天秤座です。よく、ファインディングニモに登場するダーラに似ていると言われます。趣味は、テーマパーク散策で、ショーやパレード写真を上手く撮れるよう修行中です!どちらかというと熱しやすく冷めやすいタイプですが、ディズニーだけは、冷めるどころか年を追うごとにヒートアップしています。

興味と好奇心で飛び込みました

私は、大学の先生からの紹介がきっかけで、この会社で働かせていただくことになりました。
現在、大学3年生の私は、まもなく就職活動を迎えます。希望する業種が上手く絞り込めず、やる事はやりつつも、ぼんやりと大学生活を過ごしていました。そんな時に、「メディア運営に興味は無いか?」と先生に声をかけて頂き、自分の知らない世界を見てみたいという好奇心と就職活動に生かしたいという思いで「やってみたいです!」と返事をしました。それからは、見るもの全てが新鮮で、一進一退ありますが、毎日、学びの連続です!

やること、やりたいこと

現在、2本の記事制作に携わらせて頂きました。初めての記事制作で苦戦にながらも完成にたどり着けた時の達成感は、今でも鮮明に覚えています。同時に何も無いところから、何かを作り上げる大変さを痛感しました。基本的には、来るもの拒まず!というスタンスですが、コト作りが重視される時代だからこそのコンテンツ制作や人々に対して、いい影響・アクションを起こすきっかけとなる活動をしていけたらと考えています。

よろしくお願いします!

自分に出来ることは、一生懸命頑張りたい。たくさん経験を積んで、自分をスキルアップさせたい。そんな思いで、毎回、学ばせて頂いております。不安と緊張でいっぱいになる事も多々ありますが学んだことを存分に活かせるよう、頑張りますのでよろしくお願いいたします!

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HF.Mオフィスにカフェ感覚でお立ち寄りください!

港区芝公園にある株式会社HF.Mのオフィスの一角をパートナーの皆様のサテライトオフィスとして活用してもらえるように準備中です。打ち合わせ後のちょっとした作業などにお使いください。

住所:東京都港区芝公園3−1−1 美濃富ビル2F
スペース:デスク2台分(2名まで)
路線:東京メトロ日比谷線「神谷町」駅より徒歩6分
   都営三田線「御成門」駅より徒歩5分
   東京メトロ銀座線「虎ノ門」駅より徒歩14分
備考:Google Homeで音楽が流れているリラックスした環境、緑に囲まれています、ヨガや瞑想スペース確保可能(マットはこれから確保)、窓が大きく太陽の光が気持ちいいオフィスです。

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「はてなオウンドメディアマーケティングセミナー」に登壇いたします

7月26日(水)はてなオウンドメディアマーケティングセミナー「失敗しないオウンドメディアの始め方とは?」に、弊社代表であり、株式会社アイレップ コンテンツマーケティング総合研究所 所長を担当する大野恭希が登壇いたします。

デジタルマーケティング・広告・広報ご担当者様を対象とした、オウンドメディアの構築・運用・コンテンツ制作・KPI設定などの事例が紹介される予定です。

このセミナーは後日レポートが読めるようになるそうですので、当日お越しなれない方はレポートをお楽しみ下さい。

失敗しないオウンドメディアの始め方とは?「はてなオウンドメディアマーケティングセミナー」(7月26日)

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MarkeZine連載記事掲載:オウンドメディア運営の目的とは

マーケター向け専門メディアMarkeZineにおいて、弊社代表であり、株式会社アイレップ コンテンツマーケティング総合研究所 所長を担当する大野の第3回目の記事が掲載されました。

前回は、オウンドメディア運営の課題をとりあげましたが、今回は目的意識を持ったオウンドメディア運営の維持・継続についてお伝えしています。ともすれば見失いがちになってしまう「目的」に立ち戻って考えることの大切さ、「目的」の打ち立て方を書いておりますので、メディア運営にお悩みの方の助けになればと思います。

オウンドメディア運営に悩んでいる方必見、そのメディアに「目的」はありますか?
http://markezine.jp/article/detail/26469

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