弊社代表であり、株式会社アイレップ コンテンツマーケティング総合研究所 所長を担当する大野の連載記事がMarkeZineさんで開始されました。第1回は、連載が開始される告知的な意味合いと、オウンドメディアの現状について。

このごろ、メディア運営やウェブを通じて顧客に対する接点をいかに持つか?というニーズが高まっていることを実感しています。MarkeZineさんでは「オウンドメディア運営」に焦点を当て、3月から月1回の連載を予定しており、全6回記事をお届けする予定です。

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ちょくちょくMarkeZineさんを見に行くと、人気ランキング月間で7位に入っています(3月28日現在)。やはり他媒体で読まれるというのは嬉しいですね。

それではまた!

連載:これからが、本番だ。原点に立ち返るコンテンツマーケティング:MarkeZine(マーケジン)
株式会社アイレップ

この記事の著者情報

大野 恭希
株式会社HF.M 代表取締役。元ギズモード編集長。新しいものが好き。詳しいプロフィールや実績は右上の「代表プロフィール」からどうぞ。